リシャーダの港 買取価格 相場

リシャーダの港の買取価格&相場はいくら?

リシャーダの港の買取価格&相場はいくら?

「リシャーダの港/Rishadan Port」の
最新のネットの買取価格相場は以下のようになっています。

 

###調査日###

 

###リシャーダの港/Rishadan Port###

 

上記の価格が現状の相場となっていますが、
あくまでも上記の買取価格情報はカードの状態が
良い場合の買取価格となります。

 

当サイトのMTGの買取相場の調査方法について

 

###リシャーダの港/Rishadan Port相場###

 

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リシャーダの港の買取価格が高い理由

リシャーダの港の買取価格&相場はいくら?

「リシャーダの港/Rishadan Port」は1999年10月に発売された
メルカディアンマスクスで登場したカードですが、
登場当時から余った土地で対戦相手の土地を1枚拘束出来る事で
高い人気を誇っていたトップレアです。

 

当時のスタン環境ではウルザズレガシーで登場したミシュラランド。
特に「Treetop Village / 樹上の村」等をタップ出来る事から
非常に有用性の高いカードでした。

 

また、されど1マナとは言え対戦相手のマナを拘束出来る事で、
対戦相手の展開を遅らせる事が出来るため非常に強いカードです。

 

時は変わり現在の「リシャーダの港/Rishadan Port」はレガシー環境でも
幅広いデッキで使われているため人気が高いです。

 

展開の速いレガシー環境では1マナ拘束出来るのは非常に大きいし、
汎用性の高い土地カードのため現在でも高い人気を誇るため
買取価格が高くなっています。

 

不毛の大地/Wasteland」と「リシャーダの港/Rishadan Port」を4枚同時に
使われているデッキも珍しくはありません。

 

「不毛の大地/Wasteland」と「リシャーダの港/Rishadan Port」を
4枚づつ入れると土地事故が起こり易いですが、
レガシーではデュアルランドを始め色事故を防ぐ土地カードが多いため、
無色ランドを多めにしても充分回るデッキが作りやすいです。

 

以上の理由により「リシャーダの港/Rishadan Port」は
非常に高価なカードとなっていますが、
「リシャーダの港/Rishadan Port」は再録禁止カードには指定されていないため、
高く売りたい方は早めに買取に出した方が良いかもしれません。

 

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